大きくなります


 

 

3月からの ぶどうをちょっとお見せします。

 

 

 

 

 

活き活きした 芽が育ってます。

もう ぶどうも見え隠れしています。

 

 

 

4月 ガラスハウスにて

 

大きな畑には パイプハウスが18棟。

芽吹きも揃って お日様たっぷり受

ぐんぐん育ってます。   (巨峰)

 

4月下旬のビニールハウス

 

 

 

たくさんの実が成るためには

たくさんの葉っぱが必要です。

一粒に一枚、必要とも言われます。

 

 

 

 

 

いっぱいのぶどうのつぼみが着きました。

全部実になったら どんなぶどうになるのでしょうか?

まだ 挑戦したことはありませんが・・・

 

 

 

花が咲いてきました。

満開時には、心地よい香りはするのですが、

どれが花なのか 分かりません。

奥ゆかしいんですね、ぶどうの花って。

 

摘房作業の済んだぶどう。

大きな実にするためには 間引きをします。

まずは 房。

先端の部分を残します。

 

摘粒作業終了。

 

全体の房の形を整えながら、

商品としてのぶどうを思い描きながら

使わない実を落としていきます。

神経を使う作業です。

 

 

実も大きくなって

色づいてきました。

巨峰になるまで もう少し。

 

 

 

 

 

 

 

 

はいっ! 美味しく 実りました。



8月 収穫です
8月 収穫です

     もこもこっとした姿は 巨峰です。

     平均400gのちょっと小振りの房に仕上げています。

 

     化粧箱は 2キロ詰め 5房入りでお届けします。